ラオスのナムグム湖の美しい湖面と遠くに浮かぶ緑の島々、リゾートのアクティビティ風景

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【ラオスの海】ナムグム湖の最新リゾートで週末トリップ!水上バンガローと絶景シンダート

2025年12月23日

週末は「ラオスの海」へ。
ナムグム湖で極上の休日

海のないラオスにも、実は「海」があるのをご存知ですか?ヴィエンチャンから車で2時間、青い水面が広がるナムグム湖は、現地の人々にとってのビーチリゾート。今回は、ジェットスキーにシンダートまで楽しめる、湖畔の隠れ家リゾートをご紹介します。

🌊ラオスの海
ナムグム湖
🚤遊び放題
水上アクティビティ
🥩絶品グルメ
湖畔でシンダート

🎥 今回の参考動画はこちら



ヴィエンチャンから2時間のエスケープ

サバイディー!ラオスキです。🇱🇦
毎日暑いラオスで暮らしていると、無性に水辺が恋しくなる瞬間がありますよね。そんな時、私たちヴィエンチャン在住者がこぞって目指すのが、ナムグム湖(Nam Ngum Lake)です。

「ラオスの海」とも呼ばれるこの巨大な人造湖は、首都ヴィエンチャンから車で北へ約90km、時間にして1.5〜2時間ほどの距離にあります。🚗💨
週末のショートトリップにはまさに最適の距離感なんです。

今回は、そんなナムグム湖のほとりにある人気リゾート「Sanctuary Nam Ngum Beach Resort」に家族で宿泊してきました。新しい部屋、プール、そして絶景の中で食べるシンダート…最高のリフレッシュ旅をレポートします!

全室レイクビュー!開放感抜群のバンガロー

今回宿泊したのは、リゾート内でも比較的新しいゾーンにあるバンガローです。
部屋に入った瞬間に飛び込んでくるのは、大きな窓の向こうに広がるナムグム湖のパノラマビュー!✨

白を基調としたモダンな内装で、清潔感もばっちり。テラスにはデッキチェアがあり、ただ座って湖を眺めているだけで心が洗われます。
宿泊費は時期や部屋タイプによりますが、目安として1泊 40〜130 USD(約6,000円〜20,000円)ほど。
※2025年時点の為替レート換算

ラオスの物価からすると少しリッチですが、この景色と設備を考えれば納得のプライスです。家族やカップルでの記念日旅行にもぴったりですよ。🥂

ジェットスキーにスワンボート!湖遊びを満喫

部屋でひと休みしたら、早速遊びに出かけましょう!
このリゾートの魅力は、なんといっても豊富なウォーターアクティビティです。

プールは湖と一体化したようなインフィニティデザインで、まるで湖で泳いでいるような感覚になれます。🏊‍♂️
さらに、アクティブ派にはジェットスキーがおすすめ!広い湖面を風を切って走る爽快感はたまりません。

「エンジンの音より静かに楽しみたい」という方には、動画にも登場していたスワンボート(ペダルボート)やカヤックもあります。
料金等の目安ですが、ジェットスキーを含むパッケージツアー(ランチ付き)などが 約45 USD(約6,750円)〜 で用意されています。日本の感覚からするとかなりリーズナブルに遊べますよ!💡

夕暮れ時のサンセットと絶品シンダート

夕方になったら、ぜひ湖畔へ。
ナムグム湖に沈む夕日は、言葉を失う美しさです。空と水面がオレンジ色に染まるマジックアワーは、絶好の撮影タイム。📸

そして、ラオスの夜ご飯といえばこれ!「シンダート(ラオス風焼肉)」です。
中央で肉を焼き、周りのスープで野菜を煮るこの鍋料理は、家族団欒の定番。湖からの涼しい風を感じながら、熱々の焼肉をつつく…これ以上の幸せがあるでしょうか?🤤

野菜もお肉もたっぷりで、特製のピリ辛ダレが食欲をそそります。
もちろん、冷えたビアラオ(Beerlao)との相性は優勝です。🍺

朝食は湖を眺めながらビュッフェで

翌朝は、少し早起きして朝の静寂を楽しみましょう。
朝霧がかかった湖は幻想的で、昼間とはまた違った表情を見せてくれます。

朝食はビュッフェスタイル。
パンやシリアルなどの洋食から、ラオス風のお粥や麺料理まで種類も豊富です。
テラス席でコーヒーを片手に、ゆっくりと時間を過ごすのがリゾートステイの醍醐味ですね。☕️

まとめ:ラオスの「海」でリチャージしよう

Sanctuary Nam Ngum Beach Resortは、静かに過ごしたい人も、アクティブに遊びたい人も満足できる、懐の深いリゾートでした。

ヴィエンチャンから気軽に行ける距離にありながら、日常を完全に忘れさせてくれる非日常空間。
次の週末は、ラオスの「海」で心も体もリチャージしてみてはいかがでしょうか?

Sanctuary Nam Ngum Beach Resortの場所はこちら


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【記事に関するご注意】 本記事は、SNSで話題の動画や現地の情報を元に、AIの支援を受けて執筆されています。記事内で紹介している店舗の営業時間、料金、イベント情報などは、取材時点のものであり、変更されている可能性があります。ご訪問の際は、最新の情報を公式サイト等でご確認いただきますようお願いいたします。
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管理人:OKIHIRO

ラオスに沈没中の旅人。ラオスに沈没して、はや数年。旅人目線で感じたラオスの魅力や、ちょっと変わった日常を綴っています。ラオスの「リアル」に興味がある方は、ぜひ覗いてみてください。

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