ラオスのITECCモールにあるPrince's Steakで、熱々の鉄板に乗ったTボーンステーキにソースをかけている様子。背景には食べ放題のエビやサラダが見える。

広告 食べ放題・ビュッフェ

【ラオス】800円台で食べ放題!?ITECCモールの新店「Prince's Steak」が衝撃のコスパだった件

2025年12月13日

ステーキ注文で
ビュッフェが無料!?
ラオスの新・肉聖地へ
ITECC Mall 6F | Prince's Steak
ビュッフェ単品
約870円〜
120,000 LAK (2025年12月時点)

🎥 今回の参考動画はこちら



サバイディー!ラオスの「肉」事情が進化中🇱🇦

サバイディー!ラオスキです。最近、ビエンチャンのショッピングモール「ITECC(アイテック)」が熱いのをご存知ですか?

昔からあるモールですが、新館(Tuk Mai)の高層階に、とんでもないコスパのレストランが誕生したんです。その名も「Prince's Steak(プリンス・ステーキ)」

今回は、TikTokで話題沸騰中のこのお店を、現地の最新レート(2025年12月時点)を交えて深掘り解説します。正直、この価格設定はバグレベルです…!

驚愕のシステム:ステーキを頼むと…?

このお店の最大の特徴は、太っ腹すぎるシステムにあります。

  • ステーキを1皿注文(約1,300円〜)
    → 店内のビュッフェ(サラダ、惣菜、デザート、ドリンク)が全て無料食べ放題!
  • ビュッフェのみ注文
    120,000 LAK(約870円)で食べ放題!

日本のファミレスでもサラダバー付きは一般的ですが、ここは「エビの山盛り」や「飲茶」「パスタ」まで含まれているのがポイント。メインのステーキが来る前に満腹にならないよう注意が必要です(笑)。

メニューを解剖:800円台でこれは豪華すぎ

動画や現地情報から確認できたビュッフェのラインナップを見てみましょう。

まず目を引くのが「蒸しエビ」の山!ラオスは内陸国ですが、こうしたビュッフェでのシーフード人気は凄まじいです。さらに、可愛らしいブタの顔をした「中華まん(パオ)」、スパイシーなフライドチキン、オニオンリングなどの揚げ物も充実。

デザートにはエッグタルトや仙草ゼリー、アイスクリームまで完備。これで単品約870円は、現地の物価上昇を考慮しても破格と言えます。

ステーキの実力とお値段 🥩

もちろん、肉好きならステーキを頼みたいところ。価格帯は以下の通りです。

  • チキンステーキなど: 179,000 LAK〜(約1,300円)
  • リブアイ / Tボーン: 200,000 LAK〜300,000 LAK前後(約1,450円〜2,150円)

ステーキは熱々の鉄板で運ばれてきます。ソースは「マッシュルームソース」や「ブラックペッパーソース」を自分でかけるスタイル。動画ではTボーンステーキの迫力がすごいですね!

ちなみに、11月には「2皿頼むと1皿無料」というクレイジーなプロモーションも行われていたようです。ラオスの新店はこうした強力なプロモを頻繁に行うので、入店前にポスターを要チェックです。

場所とアクセス 📍

お店があるのは、ITECC Mall(アイテックモール)の新館です。動画では「6階」と言っていますが、ラオスの階数表示は日本と異なる場合があるため、5階〜6階のレストランフロアを探してみてください。

広い店内は清潔感があり、エアコンもガンガンに効いています(これ重要!)。家族連れやグループでの利用に最適です。

ラオス旅行で「辛い料理に少し疲れたな…」という時や、「ガッツリ肉を安く食べたい!」という時に、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。それでは、ポッカンマイ(また会いましょう)!🙏

今回ご紹介した場所はこちら


この記事の自動化技術、あなたも習得しませんか?

ラオスの秘境からでも収益を生み出す「生存技術」。あなたの目的に合わせて2つのアカデミーが選べます。

【記事に関するご注意】 本記事は、SNSで話題の動画や現地の情報を元に、AIの支援を受けて執筆されています。記事内で紹介している店舗の営業時間、料金、イベント情報などは、取材時点のものであり、変更されている可能性があります。ご訪問の際は、最新の情報を公式サイト等でご確認いただきますようお願いいたします。
  • この記事を書いた人
  • 最新記事
ラオスキ 管理人プロフィールアイコン

管理人:OKIHIRO

ラオスに沈没中の旅人。ラオスに沈没して、はや数年。旅人目線で感じたラオスの魅力や、ちょっと変わった日常を綴っています。ラオスの「リアル」に興味がある方は、ぜひ覗いてみてください。

-食べ放題・ビュッフェ
-, , , , ,